一夜漬ホテル・レストラン会話

フランス語

寝ること、食べることは基本ですね。特に好みは各人各様、自分の意志をつらぬきたいもの。知ってる単語を総動員、あとは笑顔とジェスチャーでがんばりましょう。

「ツインの部屋を一つ欲しいのですが。」
Je voudrais avoir une chambre a deux lits.
(ジュ ヴードレ アヴォアー ユヌ シャンブル ア ドゥ リ)
Je voudrais〜は○○が欲しいのですがで良く使いますからおぼえておいて損はありません。でもちょっと長いなあとお思いならばvoudrais○○だけでもOK。お部屋一つはune chambreですから、
「部屋一つ欲しいのですが。」
Voudrais une chambre.(ヴードレ ユヌ シャンブル)
バス付がお望みならavec bain(アヴェク バン)を付け足しましょう。

レストランでも同じこと。電話はむつかしいですから簡単なのは直接行って予約することですね。先ずはあいさつ。Bonsoir Monsieur(Madame)! (ボンジュー ムシュ、メダム)
「お席予約したいのですが。」
Voudrais reserver une table.(ヴードレ レゼルヴェ ユヌ タブル)
こう尋ねるとたいていいつかと聞いてくるので、今夜ce soir(ス ソワー)。人数を聞かれると、2人ならdeux personnes(ドゥ ペルソンヌ)

注文は○○, s’il vous plait.で大丈夫。もちろんおいしければC’est bon!(セボン) とかTres bon!(トレボン)などとほめることを忘れずに。上手にほめると良いことがあるかも。

「会計をお願いします。」
L’addition, s’il vous plait.(ラディシオン、 スィル ウ゛ プレ)
これはどんな場合でも支払い時に使う言葉です、ぜひおぼえておきましょう。これでとりあえず滞在は大丈夫!?